ひでリウム・瑠璃色のサンクチュアリ

自分を整える、魂の請願を叶える、体の声を聴く、自分の真実を創造する。

もんもんを楽しんでいるメカニズム。

こんばんはー。
ひでもんは、もんもんすることを楽しんでいる、もんもん研究家です。

 

なんでひでもんは、もんもんが楽しいと言ってるのか?

 


前は、もんもんすることを楽しむなんてあるわけない!
だってどれを選ぶか全然決められないし。
完全に条件を満たすものがない!ってストレス感じるし。


どれも選びたくないのに選ばなくちゃだし。
どれも欲しいのに絞らなくちゃいけないし。
行くか行かないか、するかしないか、これかそれか…

 

小さなことから大きなことまでこんな調子だし。

選んだ後も、ずっと悩むことが多いし。


疲れすぎる…もー無理…
って、ヘトヘトだったのです。
だけど。

 

 

「ひでもんは、もんもんすることが好きなんだねー!」と仲間に言われ、
ええええええええええそうかなああああああ?!と抵抗感あるものの、


それからは日常でことあるごとにすぐにもんもん開始となる自分に気がついて、
「あ、またもんもんが始まった。好きでやってるのかなー?…好きでやってるっぽいよね…」って考えることができたのね。


でもやっぱりそんなの、なんとなく認めがたいよね…

 


駄菓子菓子!

 


好きでしてるから、こんなにいつも、もんもんしてるのかもしれない…
と認めざるを得ないというか。
↑これすらもんもん(笑)


もうね、サレンダーして認めちゃったらいいじゃん!
って最後はなったわけです。


負け負け、さっさと負け!


決められない!わけわからん!苦しい〜!!
そんなのを好きで選んでいたわけです。

 


自分がそれを好きで選んでいたのかー。
と心からそう思ってもんもんしていると、
もんもんしているのが楽しく感じてくる。


そして、いつの間にか…もんもんしている時間が減っていることに気がついた最近。
結構、すらっと決めてさっさと動いていたりする自分がいる…


あれー?(笑)


いや、苦しいとかそんなのを好きで選んでいたわけでは…違うよおおおお!
と、たまに別の私が床に転がってギャン泣きするときもあるけど、


まあーそうなんだよ。って最後はサレンダー。
(そうなんだよ。ってどんななんだよw)

 


もんもんだけじゃなく、どんな苦痛や悲しみ、不幸やらなんやらだって、
もちろん喜びとか幸せとか、キラキラしたことやら楽しいことも、
私たちは私たち自身で選んでいる。


選んでいるように思えなくても。そして、自分で選んでいるというのを知ってるのと知らないとでは人生だいぶ違うんだよ。

 


どんなことも全部自分で選んでいる。

 


私がそうきっぱり言い切れない分野もあることは、まだちょっとだけあるけど、
それはまた、別の時にでも。

 


ではまたね。