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叡智の分かち合いエリア・ひでもんラボ

全宇宙へ向かってエネルギーワークをしている、ひでもんのブログ。

臨死体験する前の死にかけたお話。

年が明けたとはいっても、また連休があるのですね、世の中は。

来週から全員本格スタートね?!

 

 

今日は唐突だけど、ひでもんの臨死体験の前段階の体験の話ね。

 

前段階のってなんだ!?w

臨死体験する前の死にかけたお話w

 

後にも先にも、本当に死を覚悟したのはこのとき。

 

 

高校生の頃、いろんなクラブ活動を掛け持ちしていたんだけど、

自然科学だったか生物だったか、そういうのにも入ってたのね。

 

 

で、夏に合宿があって高校の敷地内にある合宿施設があったんだけど、

そこで上級生がふざけてひでもんに布団を積み上げていったんだよ。

 

仰向けであらゆる布団を積み上げられて息ができなくなった。

 

 

身動きも全くできなくなって、

あー、このまま死ぬんだな、と本当に思った。

 

 

最初は泣き叫んでいたんだけど、無駄に騒ぐと消耗すると思ってw静かに、静かに息をするようにした。無駄に酸素消費したらいかんと思ってw

 

涙を流しながら、死んじゃうんだーって。

 

 

そしたら体が軽くなって、布団がなくなった。

 

ものすごく体がしんどい(当たり前)

 

 

なのに、30分もしないうちにまた同じことをされ。

 

 

もう今度こそダメだと本当に思った。

 

前回で体力は残っておらず、静かに息をしても受けるダメージハンパない。

 

脳がジーンと痺れてて、永遠の一瞬を過ごしていた。

そんな中でも「これってマット圧死事件と変わりないよねー」とか雑念まみれww

 

 

またいつのまにか布団はなくなり、死なずに終わった。

でも体には力が入らず、とにかくしんどくて仕方ない。

 

 

そのまま合宿は行われていたけど、

もう夜だったけど、

 

 

ひでもんは家に帰ればよかったのだ。

そこにいる必要なんてなかったのだ。

 

自分を大事にしていなかったころだから、

帰って自分をいたわるとか誰かに助けを求めるとか、思いもつかなかった。

自分にそんなことをする相手どもに、怒ることもしなかった。

 

 

自分を粗末にする人(たち)とは、

一緒にいてはいけないのだ。

近くにいてもいけないのだ。

 

 

いけないっていうか、

いる必要ないんだよ。

 

そして、

そんな人たちと遠ざかった後は、

 

 

自分で自分を大事にすることだ。

全力で。

 

そしたら、以後は自分を大事にしない人たちとは縁が遠くなる。

 

 

緊急な時には、他の人はどうでもいいから自分を大事にして守ってやる。

 

それくらいの勢いがあっていい。

一時的な緊急時なのだから。

 

 

そういう時があったっていい。

生きてるんだから。

 

自分を大切にするときにタイミングなんてない。

 

 

ひでもんは高校卒業から随分経ってるけどw

今も狭いところ、隙間、CTやMRIの検査は相当苦手である。

 

手術で両手両足固定されて仰向けでっていうのも、もーダメww

 

子どもの頃は、押入れで遊んだり寝たりするのが好きだったのにw

 

 

20代の頃に結核にかかって検査でMRIをやったときは、

本当にヤバかったww
それでもやりとげたから、偉いなーオレw

 

カプセルに入ってコールドスリープなんてのもきっとムリ。

(どんなSFw)

 

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っていう、お話。

 

 

ではまたねー。

 

今月、スカイプお茶会しちゃおうかな!

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