ひでリウム・瑠璃色のサンクチュアリ

あらゆる自分を整える、魂の請願を叶える、体の声を聴く、自分の人生を創造する。

元気を取り戻す方法。

こんちはー。

また今日も引きこもってた私です。

最近休みの日は出かけなくなっちゃった´д` ;

 

昨日ですかね、本庶佑特別教授(京大高等研究院)がノーベル医学生理学賞を受賞しましたね!

 

基礎研究を続けた中での発見がすごい功績だったということで。

超うれしいです!!おめでとうございます(´∀`*)

 

日本人研究者の功績というのもあるけど、それ以上に研究成果が!すごい!

詳しくはニュースを見ていただければ(笑)

 

 

そしてニュースを読んでいて心惹かれたのが、

「子どもの頃は天文学者になりたかった」というエピソード。

 

ナカーマってwww

だってそうなんだもん(謎)

 

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…ぱくたそで「情熱」で写真探してたらカルロスさんがいた…

お、お元気そうでなにより!

 

 

Yahoo!ニュースにあったコメントをこちらに。

 

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研究者になるにあたって大事なのは「知りたい」と思うこと、「不思議だな」と思う心を大切にすること、教科書に書いてあることを信じないこと、常に疑いを持って「本当はどうなっているのだろう」と。

 

自分の目で、ものを見る。そして納得する。そこまで諦めない。

 

そういう小中学生に、研究の道を志してほしいと思います。

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この「知りたい」と思うことって、人が人として在るからこそのなんていうかな、活動だと思うのです。

 

好奇心、知ること、なぜと疑問に思うこと。

人だからこその「生きることそのもの」に私は感じてるんです。

 

何かを成し遂げてる人たちは、みんな「好奇心」「疑問に思うこと」の大切さを話している。

 

無気力だとなにもかもが「どうでもいい」「なんでもいい」ってなる。

でもそういう人達だって、本来はそうではなかったはず。

 

子どもの頃は、ほとんどの人は知りたがりで好奇心いっぱいで、調べるのに夢中になったりしてたのです。

 

でも生きていれば、いろんなことがあるから。

意欲も減って淡々と日々過ごすことも増えるのでしょう。

 

心にパッションを取り戻す。

いや、もともとあるし無くなってないの。あるけどすごく小さくなってるのね。

 

だから取り戻すというよりは、探し直すという感じ?

 

私もパッションのない日々を送っていたことがありました。

 

今は?まだちょっと模索中な気もするけど。

 

生きてる実感を持って日々過ごす1番の近道は、

ちょっとでも気になったこと、心動いたことはやる。動く。

 

これにつきますね。

 

アウトプットとフィードバック。

これやっていくうちに、内面から元気が出てくるよ。

本当にやりたいことも、見つかる。

 

頭であれこれ考えててもホント無理。

考えが及ぶ範囲に、やりたいことも好きなことも、ない。

 

動け!です。

 

あなたは今、動いてますか?

 

 

ではまたねー。